ログインに GitHub OAuth を追加する。(最初は Google OAuth の予定だったが、GitHub にした。) 実装は #41。**キーを入れるまで、ボタンは出ない。** ## 済み - [x] better-auth の `socialProviders` に GitHub を追加 (`GITHUB_CLIENT_ID` と `GITHUB_CLIENT_SECRET` の両方があるときだけ有効) - [x] ログイン画面に「GitHub でログイン」のボタン (キーがあるときだけ表示。サーバーの `/api/config` で判定) - [x] 同じメールアドレスのアカウントをひとつにまとめる設定、共有の招待の反映、テスト (#41) ## 残り (GitHub の画面での作業) - [ ] ut-code の org で、OAuth App を作る。アプリは 1 つで、本番とローカルの戻り先を両方登録する (GitHub は 2026 年 8 月から、戻り先を最大 10 個まで登録できる。手順と値は `docs/web-app.md`) - 本番: Authorization callback URL = `https://kanban-web.ut-code.workers.dev/api/auth/callback/github` - ローカル: `http://localhost:8787/api/auth/callback/github` - [ ] 本番に `GITHUB_CLIENT_ID` と `GITHUB_CLIENT_SECRET` を設定する (`wrangler secret put`) - [ ] 本番で、GitHub でログインできることを確かめる (新しいアカウントの作成、同じメールの既存アカウントとのまとめ、招待の反映) ## 注意 - ブランチごとのプレビューでは使えない (プレビューの URL は本番の「兄弟」のホスト名で、戻り先のワイルドカードは「サブドメイン」しか許さない。全部を受け付けるには ut-code.workers.dev を登録することになり、ほかの Worker にも認可コードが渡りうるので、しない)。プレビューではメール/パスワードを使う
Activity
[-]Google OAuth ログインに対応する[/-][+]GitHub OAuth ログインに対応する[/+]tknkaa commentedon Oct 2, 2026
Google ではなく GitHub にした。GitHub の OAuth App を作ってキーを入れてもらったら、本番で確かめて閉じる。
tknkaa commentedon Oct 2, 2026
GitHub ログインの実装は #41 で main に入った。ローカルでは、GitHub でのログインに成功した。クライアント ID とシークレットは、本番の Worker にも設定済み。
本番への反映の確認はまだ。 #41 のマージ (b22414a) のあと、Cloudflare の本番のビルドが始まっていない (最後の本番ビルドは #40 の 6f3d0e4)。本番が更新されたら、
https://kanban-web.ut-code.workers.dev/api/configが{"github":true}を返すこと、本番の /login で GitHub でログインできることを確かめる。